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振り返ると… 今週は『WCCF』を”かなりの頻度”でプレイする事が出来ました。 σ(^^;)
現時点では月曜と火曜の2日分しか記事にしてませんが、実は水曜・木曜もプレイしていまして、
金曜日こそプレイできませんでしたが、何気に4日間連続で『WCCF』をプレイしていたのです。

エキストラカード・キャンペーンの効力か、それともWTエントリーでモチベーションがUPしている?
俺自身ビックリするほどのプレイ頻度なのに、ブログの更新頻度は上がらない。(笑)
ホント、我が事ながら”寝落ち”には辟易します。 本来なら、今回の記事で2日分の報告をすべき。
だが、今回は『CALCiO』の付録カードに関する話題でお茶を濁し… プレイ報告は次回の更新で。
(画像をクリックすると別窓で表示、裏面の選手紹介を何とか読める程度の大きさになってます。)

付録の付いた雑誌が『CALCiO』(イタリア専門のサッカー雑誌)だけに選手選考は想定内だった。
想定外だったのは”カードの種類”。 ”種類”と言ってもカードレアリティではなくて、時期の問題。
包装紙の色からも判かる様に、今回の付属カードは前Ver.の『WCCF 2007-08』仕様なのです。

『ワールド・サッカー・キング』で直前に付いた付録カード(水野)は、ちゃんと現Ver.仕様だったが…
森本は昨季もカターニャに所属しているから、「2007-08」で出さなければならない必然性はない。
となると… 前Ver.稼働中の付録予定でカードを刷っておいたが、それが一旦はご破算になった。
でも、デッドストックになっちゃ勿体無いので… 取り合えず(今更ながら)付録に付けた、って感じ?



まーどんなカタチであれ、新規の選手がカード化されるというのは単純に嬉しいものです。 (^^)
それに今回の付録は(ややオーバーですけど)、1つの画期的な前例を残してくれた事になります。
稼動してるVer.の年度以外でも、付録カードとして新規選手カードが出た。
これにより、2001年~03年までポーツマスに在籍してた川口能活のカード化に光明が差したか?
あと戸田とか、アレックスとか、大黒とか、小笠原とか。 むぅ、やっぱり無理があるかな… (^^;A
今回の付録が前Ver.仕様なのは、どー考えても付録のタイミングがずれてしまった感じだもンなぁ。
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by aafb | 2010-03-13 04:01 | WCCF | Trackback
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